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zoom RSS 「原因と結果の法則」追記・弱さについて他

<<   作成日時 : 2009/03/10 22:06   >>

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車の中なんかで考えるんだけど
書こうとおもうことは割といろいろ出てくる
でも帰ってからパソコン立ち上げていざって、面倒だなぁ。
同じ思考もでてこないし
夜はお酒を飲んでいる。もう20年も(もっとか。。。
つづけてきたことだから。。。
もう一回読み返してみた
すごく重いフレーズ
そもそも弱さとは、このパワフルに進化を続ける宇宙内では存続することさえままならないものなのです。
これ重いな。知ってはいた。
でも瞑想なれしている(人によっては神と交信していると感じていたらしい
賢者の言葉として、この理を聞くには
今日もニュースで誰か俳優が亡くなったっていってた。
飯島愛も死んじまった。
やさしそうな、人のよさそうな人が自ら命を絶っていく
弱いからなんだろう
憎らしそうな弱い人は人を殺しちまう。ちと違うか。
秋葉原の人とか、いつか自分のしたことがわかるんだろうか?
村上春樹の羊をめぐる冒険ってあった。
あれ弱さが悪をみちづれに自殺するはなしだとおもったもんだ。
俺の頭ではよくわからないけど、
あーそんなやりかたもあるけど、結局それしかないのかと思った
本の作者は強くなる方法についてはあまり語っていない。
ただ、それは自分自身の努力によって、身につけなくてはならないし、
そうしなければ結局人生は変わらないと。
弱い人間が変われなければじゃあ待っているのは死か。
途中で死か。

原因と結果の法則はなんとなくわかる
だからなるべくポジティブにとかそお心がけようとか思う
でも奥深くの自分の心をしっかり分析しなけりゃならないと。
これはちょっと想像つかないくらい大変そうな。。
引用します
私たちは自分の人生に深く思いをめぐらし、それを創りあげている法則を自ら発見したときから、自分自身の賢い主人となり、自分自身を知的に管理しながら、豊かな実りへと続く思いを次々とめぐらすようになります。その時から私たちは、自分自信の意識的な主人公になります。でも私たちがそうなるためにはまず、自分の内側で機能している「原因と結果の法則をはっきりと認識しなければなりません。そしてその認識は、自らの経験と分析によってのみもたらされます。
自分でおやんなさいよと。しゃかとおんなじだな。
そりゃそうだ自分のこと。
どうすればいいのかな。。。そうそれをこれから勉強するんだもんな。
でも怖いな。そして、無知だなぁ。
いったい学校で、何をやっていたんだ。

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